7都府県に緊急事態宣言が出されました。
当塾は以下のように、
三密対策を超えた新型コロナ対策行っており、
学童保育などと比較するまでもなく、
ウイルス密度は極めて低い状態ですので、
ご自宅と塾の間を、
徒歩・自転車・車で往復していただく分には
感染リスクは非常に低いと考えております。
※Praxの新型コロナ対策
〇各教室に業務用オゾン発生器を設置して、浮遊菌・ウイルスだけでなく、付着菌・ウイルスも徹底除去
※当塾のオゾン発生器は、東京消防庁が、毎日重症患者を搬送する救急隊員の感染症予防策として救急車に搭載しているものと同型です。
〇席間1メートル以上
〇生徒同士の私語厳禁
〇職員は対面ではなく、横に座ってマスク着用で講義
〇24時間換気
本来、感染者数を短期間で減少に転じさせるには、
全国一斉休業、活動自粛にして、
感染者が健常者に感染させないようにしつつ、
感染者の自己免疫力でウイルスを死滅させていく
しかないのですが、
今回は、7都府県だけに緊急事態宣言が出され、
東京都だけが休業要請するということです。
そうすると、どうなるでしょうか?
すでに「コロナ疎開」という言葉が生まれているように、
愛知県など緊急事態宣言の対象でない地域に、
仕事を求めて移住する人が出てくるのは間違いない
と思われます。
現在、愛知県の感染者数は
1日10名前後の増加で比較的落ち着いており、
増加のカーブもゆるやかで、
ベッド数も確保されているとのことですが、
感染が急拡大している
首都圏や関西圏から移住者が増えれば、
状況が一変する恐れがあります。
そこで、もし愛知県内で感染爆発が起こっても、
子どもたちの学びを止めないために、
Praxプロ個別指導オンラインのご案内をさせていただきます。
まず、当塾のプロ個別指導をオンラインで行うにあたって、
巷の遠隔授業でよく使われているzoomも検討致しましたが、
〇脆弱性が頻繁に指摘されている
https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2004/07/news027.html
〇リアル個別指導より指導効果が低下する
〇各ご家庭にWIFI環境が整っている必要がある
〇毎回のPWのやり取りやセッティング等、保護者の負担増
など、問題点が多いため使用するのを辞めました。
リアル個別指導と同等以上の成果を出し、
保護者の皆様の負担もできるだけ軽くできる
プロ個別指導オンラインはできないものか、
思考錯誤を重ねてきました。
その結果、ついに、、、つづく










