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時事問題対策2015年2月

2015-02-09ブログ

憲法(ア)条で、憲法を改正するときには衆議院と参議院それぞれで総議員の(イ)以上の賛成で発議し、(ウ)で過半数の賛成が必要と定めている。その具体的なルールを定めるのが、2007年、第1次安倍晋三政権のときに成立した(エ)という法律だ。去年6月、施行から4年後に(ウ)の年齢を(オ)歳以上に引き下げる改正法が成立。憲法を改正したいと考える安倍首相は4日、来年夏の参議院選挙後にも発議と(ウ)をしたい考えを示した。

ア=96 イ=3分の2 ウ=国民投票 エ=国民投票法 オ=18

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