メニュー

名古屋市 緑区で 中学受験
高校受験・大学受験・内申対策なら
プロ講師による個別指導塾 Prax

ご質問。無料体験授業のお申込など、お気軽にご連絡ください(通話料無料)0800-200-8620

メールでのお問い合わせ

>>ブログトップへ

時事問題集

2月 10 2019

時事問題集2019年2月6日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

岐阜県内で相次いでいた(ア)が愛知、長野、滋賀、大阪の4府県にも広がったことが6日、確認された。愛知県豊田市の養豚場で感染が確認され、子豚の出荷先でも陽性反応が出た。(ア)は人には感染しないとされるが、感染がさらに拡大すれば養豚業界への打撃は大きい。(イ)省や自治体は農家などに防疫対策の徹底を呼びかけている。

解答

ア=豚コレラ  イ=農林水産

2月 10 2019

時事問題集2019年2月6日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、小惑星「ア」の上空に待機中の探査機「はやぶさ2」が22日午前8時ごろに着陸を目指すと発表した。機体の一部を地表に押し付け、有機物や水分を含む岩石を拾ってすぐに上昇する。生命誕生の謎に迫る小惑星を世界に先駆けて調査し、(イ)系の成り立ちの解明などにつなげる。

解答

ア=りゅうぐう  イ=太陽

2月 10 2019

時事問題集2019年2月3日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

ローマ法王(ア)は3日、アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビに到着し、5日までの訪問を開始した。イスラム教発祥の土地である(イ)半島をローマ法王が訪れるのは初めて。5日には約13万5千人が参列する野外ミサも執り行う予定で、宗教間の対話をよびかける見通しだ。

解答

ア=フランシスコ  イ=アラビア

2月 10 2019

時事問題集2019年2月5日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

中国で(ア)に伴う大型連休が4日、始まり、日本の百貨店や免税店は旅行客でにぎわった。米国との貿易戦争の影響などで中国景気が減速傾向となり、訪日中国人旅行客の1人当たりの支出は横ばい圏にある。「イ」も一段落する中、訪日消費の底上げに向けた動きが活発だ。

中国の旅行予約サイト大手、携程旅行網(シートリップ)は期間中の海外旅行者は前年比7%増の延べ700万人と予測。人気旅行先では日本が(ウ)に次ぐ2位につけた。日本政府が1月から段階的にビザの発給条件を緩和したことも追い風となりそうだ。

18年の中国人旅行者数(クルーズ客を除く)は前年比22%増の647万人と伸びる一方で、1人当たりの支出は同3%減だった。「イ」が一服したことが要因とみられる。1月施行の中国電子商取引法はEC出店者らに政府への登録を義務付け、納税を求める。ECでの売買を目的に日本で商品をまとめ買いする「代理購買」が一段と鈍る可能性がある。

解答

ア=春節  イ=爆買い  ウ=タイ

2月 10 2019

時事問題集2019年2月2日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

「アニメ界のアカデミー賞」と呼ばれる第46回(ア)賞(国際アニメ映画協会主催)の発表・授賞式が2日夜、米ロサンゼルスで開かれ、細田守監督の映画「イ」が長編インディペンデント作品賞を受賞した。24日に発表されるアカデミー賞でも長編アニメ賞にノミネートされており、弾みがつきそうだ。

解答

ア=アニー  イ=未来のミライ

2月 09 2019

時事問題集2019年2月5日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

トランプ米大統領は5日夜(日本時間6日午前)、上下両院合同会議で今後1年の米国の内政と外交の施政方針を包括的に示す(ア)を実施した。上院を与党の共和党、下院は野党の民主党がそれぞれ過半数を握る「ねじれ議会」のもとで政策停滞を避けるため「今こそ超党派で行動するときだ」と提唱。インフラ投資や移民規制の強化などの実現へ協力を訴えた。

移民政策に関しては「米国民の生命や雇用を守る移民制度を作り出す道徳上の義務がある」と主張。看板政策である(イ)との「国境の壁」建設の必要性を力説した。民主は壁は不要との立場で、与野党の溝は大きい。

外交・安全保障政策では「米国の国益を第一に据えた政策を追求する」と述べたうえで「偉大な国は際限なき戦争は戦わない」と強調した。アフガニスタンの反政府武装勢力タリバンとの交渉を踏まえ、同国に駐留する約1万4千人の米軍の規模縮小を目指す方針を示した。(ウ)の駐留米軍の撤収方針も改めて示した。

ロシアに破棄を通告した米ロ間の(エ)条約にも触れ、中国など他国も加えた新たな枠組みの交渉に意欲を示した。

解答

ア=一般教書演説  イ=メキシコ  ウ=シリア  エ=中距離核戦力全廃

2月 09 2019

時事問題集2019年1月29日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

米アップルのスマートフォン「ア」の成長が壁に突き当たった。29日に発表した2018年10~12月期決算は(イ)での販売不振が響き、減収減益となった。今後は端末上のサービス開発に軸足を移して再成長を目指す構えだが、(ア)に並ぶ収益源に育つかどうかはまだ不透明だ。販売不振の理由は(イ)の景気減速による買い替え需要の失速だけではない。ライバルの中国メーカーの台頭だ。かつて首位を競っていたアップルのシェアは5位に低迷し、(ウ)を筆頭に中国勢が上位を独占する。そのような中で、今後、アップルがどのような収益モデルを構築するかが焦点になる。

解答

ア=iPhone  イ=中国  ウ=華為技術(ファーウェイ)

2月 09 2019

時事問題集2019年2月1日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

トランプ米政権は1日、1987年に旧ソ連(ロシア)と結んだ(ア)条約の破棄を正式表明した。2日付で通告し、条約の義務履行を停止する。条約は6カ月後に失効する。ロシアの条約違反が理由としている。米国は核戦力増強を進めるとみるロシアや(イ)に対抗する姿勢を鮮明にし、軍拡競争を招く恐れもある。

(ア)条約は、冷戦時代後期の1987年に、当時の(ウ)米大統領と(エ)ソ連共産党書記長が調印。翌年に発効した。射程500~5500キロメートルの地上配備型ミサイルの開発や配備を禁じたのが特徴だ。特定兵器を全廃する条約は史上初めてで、米ソ対立を和らげて冷戦終結に寄与した枠組みと評価されている。ソ連崩壊後はロシアが継承した。

解答

ア=中距離核戦力全廃(INF全廃)  イ=中国  ウ=レーガン  エ=ゴルバチョフ

2月 09 2019

時事問題集2019年1月29日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

政府は29日公表した1月の(ア)で、2012年12月から始まった景気回復が「戦後最長となった可能性がある」とした。(イ)を起点に改善した輸出を支えに、外需を取り込む企業が景気をけん引した。ただ(イ)と財政支出に頼る回復の色合いは濃く、成長率の伸びは大きくない。頼りの海外経済は曇り始め、生産性の底上げが課題として改めて浮かぶ。期間中の年平均の実質成長率は1.2%。1965~70年の(ウ)景気は11.5%、86~91年の(エ)景気は5.3%。これまでの戦後最長だった02~08年の(オ)景気も1.6%あった。

解答

ア=月例経済報告  イ=円安  ウ=いざなぎ  エ=バブル  オ=いざなみ

2月 09 2019

時事問題集2019年2月1日

問題

次の空欄に適語を入れよ。

日本と欧州連合(EU)間の(ア)協定(EPA)が1日発効した。ナチュラルチーズの関税は29.8%から輸入枠内で16年目にゼロになる。店頭価格への反映には時間がかかりそうだが小売店は値下げを検討する。加工品の原料になる生乳の8割を生産する(イ)の酪農家や乳製品の生産者は、欧州産の安価なチーズとの厳しい競争にさらされることになる。夢民舎の宮本社長は「安いチーズに勝てるかわからないが、より多くの人に喜んでもらえるチーズを作るだけ」と話している。

解答

ア=経済連携  イ=北海道

« Prev - Next »

▲このページのトップへ戻る
プロ講師による個別指導塾 Prax(プラックス)
ご質問。無料体験授業のお申込など、お気軽にご連絡ください(通話料無料)0800-200-8620
PCサイトはこちら
スマホサイトはこちら
メニュー このページのトップへ